猫川書店の人々

↑画像は、イメージですよ!ちなみに、4人は、同じ学校出身だったりするのです…。

↑自由な猫川書店において、大人な二人。共にドMなのは、中嶋さんを愛する所以?!
猫川 (店長)
中嶋英明をこよなく愛するがゆえに本屋さんを作ってしまった人。
中嶋関連の本しか置く気がない。ハズだったのに、七啓の表紙を描かされたりしている。
10月のオンリーイベントにて、めでたくR18の中啓の新刊を出せたのだが、もっとエロいことが
描けるようにならなければ!と、こっそり練習中らしい。
世の中のデジタル化に憧れるも、根っからのアナログ人間のため、いろいろ挫折中。
実は、ブラインドタッチどころか、片手で文字入力しているという事実を披露してドン引きされたりしている。
とりあえず、ComicStudioを使いこなせるようなるのが当面の目標。
長谷川 (店員その1)
中嶋を推すために作られた本屋の店員だというのに、実は七啓好き。
テキスト担当なのをいいことに、七啓小説本ばかりを作ったり、外交担当なのをいいことに
あわよくば七啓作家さんたちと仲良くしようと画策していたりする。
実は、猫川書店店員の中で最年長なのだが、なぜか一番立場が弱い。
でも、七啓好きは譲りません。本当に本当に本当ですよ!
10月に、念願のR18の七啓小説を世に送り出した。しかし、周りの反応が怖くてビクビクしっぱなし。
属性:総受けとか言われたりするが、本人は全否定中。
岩井 (店員その2)
滝狙いで始めたのに、いつの間にか岩井好きに。
マイナーカップリング担当。(ただし本人の自覚は、まったくない)
得意技は、偏った店長の趣味にメスを入れることと、ネタの無茶振り。
面倒なことを「…構わない」の一言で片付けるのが、最近のマイブームになりつつある。
「鬼畜眼鏡」(推奨カップリングはメガミド)推奨キャンペーンは、まだまだ実施中。
コピー本を製本する作業に、欠かせない人物。でも、毎回ソートし忘れて、泣いたりもする。
まさ (店員その3)
臣専門。だから、ここは中嶋LOVEな店だと…というツッコミは受付終了しました。
細かい作業をこなしてくれるので、店長の修羅場にお呼びがかかる率100%。
多分、猫川書店にミラクルを起こす人。でも、臣LOVEなので、店長の思う方向にかは謎。
大の猫好きで、トノサマ(仮名)を飼っている。でも毛色は、臣とお揃い(はーと)。
めでたく5月に誕生日を迎えるらしいので、店長&店員でプレゼントを買おうと希望を聞いたら
「プレゼントをくれる人がいい」と、かぐや姫レベルの無理難題を要求。
せめて、お金で解決できるものにしてください。 ![]()
紫月(店員その4)
森川さん大好き・中嶋さん大好き、と店長と趣味がぴったり。店長とは腐れ縁の仲。
ぼんやりしている店長に、鋭くツッコミを入れてくれたりする、猫川書店の宴会部長。
イベント後半の、搬出→反省会(宴会)という猫川書店恒例行事に欠かせない。
対応が大人なので、自由な猫川書店にはありがたい存在なのだが、実はドM。
言葉攻めがたまらないらしい。「変態!」とか言われると喜んじゃうので注意して下さい。
猫川書店の最終兵器に認定されつつある。
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